2020年5月1日金曜日

飛沫防止パネル3

前回作製した受付正面の飛沫防止パネルを側面に合わせるために

ホームセンターで材料を購入してきて作製しました。

ちなみに側面のパネル


アフター
ビフォー




2020年4月29日水曜日

ゴールデンウィーク

例年のゴールデンウィークは抜糸のことも考慮して休みを決めていましたが

今年は手術を自粛しているので30(金)、1(土)も休診として9連休

としました。初日の今日はウオーキングはいつもの5倍、診療中は1日数行

の写経を1枚完成させ、般若心経のアプリを聴きながら坐禅をしました。

10Kmほど




















1日で












               







無料の般若心経アプリを聞きながら





2020年4月27日月曜日

飛沫防止パネル2

受付側面の飛沫防止パネルを製作するために診療終了後にホームセンター

に行き材料を購入してきました。DIYにハマりそうです。



2020年4月25日土曜日

パンデミックは繰り返す

新型コロナウイルス感染症騒動で時間があるのでウイルスに関する歴史書

を購入して読んでいます。

内容の濃い書籍はKindle版(電子書籍)ではなく単行本の方が検索がしやすい

ので『ウイルスの意味論』は両方購入してしまいました。

昔も今もウイルス拡散の防止は人間の行動に依存しているようです。

繰り返されるウイルスや細菌によるパンデミックは人間に対する自然界からの

警鐘と思ってしまいます。







2020年4月23日木曜日

飛沫防止パネル

受付のカウンターに自作の飛沫防止パネルを設置しました。

ホームセンターでビニールシートと固定用のホチキスを購入して

古くなったマガジンラックを改良しました。




2020年4月22日水曜日

ひとり稽古とメインテナンス

対人稽古の自粛から2ヶ月ほどになります。現況を考慮すると当分は

再開できないと諦めて素振りと痛めていた左肩、左膝のリハビリに専念しています。

素振りは
*大きく振りかぶっての下までの素振り20本、
*正面打ち20本、
*左右面20本、
*跳躍素振り20本、
*切り返し(最後の面は踏み込み足を意識して)を2往復
の100本を重い木刀と軽い桐の木刀で計200本を行い気合を入れて診療にあたっています。







左肩は腱板の部分断裂による疼痛・可動域制限に対し
*肩・肩甲骨・頚部の準備体操
*抵抗運動
*肩の振り子運動
*肩関節運動(水平位から指を壁にはわせて徐々に挙上)など
左膝はウオーキングと入浴時には浴槽での正座と大腿四頭筋の強化です。

左膝・肩ともに昨年の秋に痛めてから長期化を覚悟していましが症状が軽快
してきたのは対人稽古の自粛の効果でしょう。




2020年4月21日火曜日

感染しない・させないために

社会生活で意識することは
*自分も含めて皆が無症候性感染者の可能性があるとの認識をもつ
*マスクを着用する。
*social distanceの維持ができない時には接触時間を1〜2分に抑える。
*こまめな手洗い
以上の意識を持つことで感染のリスクを低くすることができます。

ウイルスは体外では生存できず生体に入り細胞に侵入して初めて
増殖・生存することが知られています。ほとんどのウイルスは紫外線
により死滅し、アルコールにより不活化されます。

ウイルスそのものは飛沫として2m以上は移動できないので保菌者が
移動することで、その移動範囲によりウイルスが拡散されることに
なります。

感染しない・させないために例外なく無症候性感染者の可能性がある
と意識して生活しましょう。